| 令和6年度 |
- 特定臨床研究の支援にかかる広報をする
- 特定臨床研究の支援体制の検討及び整備を図る(研究支援者の採用)
- 臨床研究データの集積管理のシステム化(REDCap)を導入する
- 各診療科の医行為の実施状況を把握する
- e-ポートフォリオシステムのトライアルとその評価により改善する
- 新規事務職員による地域医療実習との密な連携を開始する
- シミュレーション機器の導入、運用開始
- 研修会、セミナー、講演会を開催する
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| 令和7年度 |
- 特定臨床研究の支援体制の充実を図る(研究支援者の増員)
- 特定臨床研究のさらなる支援の充実を図る(広報活動等)
- 医行為の実施状況結果からシミュレーション部門と数科の診療科との連携を開始する
- e-ポートフォリオを活用して、新規採用の教育担当教員による学生への指導、評価を開始する
- 地域医療実習との密な連携をすることで、スムーズな実習を実施する
- 臨床研究センターに臨床研究支援部門の設置を検討する
- 研修会、セミナー、講演会を定期的に開催する
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| 令和8年度 |
- 臨床研究センターに臨床研究支援部門を設置し、ワンストップ窓口化を図る
- 特定臨床研究のさらなる支援の充実を図る
- シミュレーション部門と診療科の連携を増やす
- e-ポートフォリオを活用して、教育担当教員による学生への指導、評価を増やす
- 地域医療実習との密な連携をすることで、よりスムーズな実習を実施する
- 地域医療実習施設を増やす
- 研修会、セミナー、講演会を定期的に開催する
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| 令和9年度 |
- 特定臨床研究のさらなる支援の充実を図る
- シミュレーション部門と診療科の連携を増やす
- e-ポートフォリオを活用して、教育担当教員による学部学生への指導、評価を増やす
- 新規の地域医療実習施設との密な連携をすることで、よりスムーズな実習を実施する
- 研修会、セミナー、講演会を定期的に開催する
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| 令和10年度 |
- 特定臨床研究のさらなる支援の充実を図る
- シミュレーション部門において、高学年学生による低学年学生への屋根瓦教育のシステムを構築する
- e-ポートフォリオを活用して、学生間の相互評価を行い、そのフィードバックによる自己評価を行うシステムを構築する
- 地域医療実習施設をさらに増やす
- 研修会、セミナー、講演会を定期的に開催する
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| 令和11年度 |
- 特定臨床研究のさらなる支援の充実を図る
- シミュレーション部門において、屋根瓦教育を継続的に行う
- e-ポートフォリオを活用して、学生間の相互評価を行い、そのフィードバックによる自己評価を継続的に行う
- 地域医療実習との密な連携をすることで、スムーズな実習を実施する
- 研修会、セミナー、講演会を定期的に開催する
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